プレゼンをもっと楽しく! テクニックやルールより「なりたい自分になる」ために。

スポンサーサイト

-- - --/-- [--] - --:--

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

ありがとうございます オープン準備号10回目!

2008 - 10/24 [Fri] - 09:03

2008年10月24日(金) 
オープン準備号(10):まとめ

”プレゼンパーク”とは、もっと多くの人に”プレゼン”というものに親しんでもらいたい、
という気持ちでスタートする、新しいプレゼン講座です。




10月上旬から始めたこの「オープン準備号」も
ついに10回目を迎えました。

はじめから読んで頂いている方も、最近からの方も、
心より感謝申し上げます。

ありがとうございます。

10回目の節目として、
これまでお知らせしてきた内容のまとめをお伝えします。

どうぞ、最後までお付き合い下さい。



”プレゼンパーク”とは? (まとめ)

◆プレゼンパークをおススメする方◆

プレゼンパークとは、特に以下のような方におススメの
新しいプレゼンテーション講座です。

・これまでプレゼン講習を受けた事があるが、あまり覚えていない方
・テクニックやルールをいくら教わっても実践で使えない、という方
・人前で話すのが苦手な方
・コミュニケーションに自信が持てない方
・将来国際舞台での活躍を目指す方
・海外赴任や留学を控えた方
・プレゼンが嫌で嫌で仕方ない方
・苦手ではないけれど、スキルアップしたい方




◆プレゼンパークで得られるもの◆

プレゼンパークは、プレゼンテーションのテクニックやルールを
学ぶ場ではありません。

「プレゼンを楽しむ」、つまり「人の前で話をすること」や「自分を表現すること」を
”楽しむ”、ということを重視しています。




◆プレゼンパークの特徴◆
(詳しくはこちら)

 1. プレゼンすることが好きになる
    「勝つため」でもなく、「上手くやるため」でもありません。
    とにかく、「プレゼンを好きになる」ことが”プレゼンパーク”の
    もっとも重要なフォーカスです。
 
 2. 最大5名の少人数制で、実践重視
    大抵は10~30名という人数での「講義」が一般的です。
    しかし、”プレゼンパーク”は実践重視。
    知識の習得ではなく、一人一人のレベルUPを目指します。

 3. 3時間の集中セッション
    どんなに忙しい方でも、週末の3時間だけ、
    ご自分に投資してみてください。
    丸一日や二日は必要ありません。これは少人数だから実現可能です。




◆英語プレゼンへの対応◆
(詳しくはこちら)
プレゼンパークは実践重視のプレゼン講座ですので、
参加者の方にどんどんプレゼンをして頂きます。

その際、日本語でやるか、英語でやるか、
その辺りも各参加者の方に決めて頂きます。

将来的に英語だけの特別セッションを持つ可能性もありますが、
通常のセッションの中で、日本語に限定する理由はありませんので、
ご自分が自信をつけたいプレゼンを実践してください。




◆個別ニーズへの対応◆
以下のような個別ニーズへは、
セッション内ではなく、別セッションとして
個別に対応致します。
お気軽にお問い合わせ下さい。
(詳しくはこちら)


[パワーポイント関係]
★以下の内容につき、実際にPCを操作しながら、
 一緒に作業します。

・ パワーポイント資料の効率的な作成方法
・ 見やすいパワーポイント資料作成のコツ
・ パワーポイント操作の基本から応用まで
・ 作成済みパワーポイント資料の校正


[直前ブラッシュアップ]
★実際のプレゼン前のリハーサルは、
 本番での気分を大きく変えます。
 直前レベルUPをアドバイスします。

・ プレゼン直前リハーサルでのアドバイス
・ ゼミや学会での発表前のリハーサルアドバイス
・ 大きな会議や会合前のリハーサルアドバイス


[面接対応]
★面接はプレゼンです。
 見栄を張るのではなく、「ありのままのあなた」で。
 企業側の視点から、効果的な練習を行います。 

・ 新卒/中途入社面接練習
・ 留学インタビュー練習
・ 外資系企業面接練習
・ 外国人の方の為の日本企業就職面接練習


[海外赴任/留学前対応]
★文法チェックや発音といった類いは
 YMCAなどの別の英語レッスンをおススメしますが、
 最も重要な自己表現力について集中的に習得します。

・ 海外赴任前の自己表現力アップ
 (文法チェックや、文章表現、発音のアドバイスではありません)
・ 海外赴任前のご家族の為の自己表現力アップ



◆プレゼンパークのカリキュラム◆
以下の流れで最大5名までの少人数、3時間集中セッションです。
(詳しくはこちら)

(セッションの説明/講師自己紹介)
        ↓
【自己紹介プレゼン 一回目】
        ↓
【プレゼンに関するディスカッション】
        ↓
(SAMアプローチについて)
        ↓
【自己紹介プレゼン 二回目】
        ↓
【参加者の相互フィードバック】
        ↓
(”プレゼンTips!”の紹介)
        ↓
【テーマプレゼン 一回目】
        ↓
【参加者の相互フィードバック】
        ↓
【テーマプレゼン 二回目】
        ↓
【参加者の相互フィードバック】
        ↓
【全体フィードバック】



◆プレゼンパークのアプローチ◆

SAMアプローチ
詳しくはこちら



みなさんにお会い出来ることを楽しみにしています。


お問い合わせ/最新セッションへのお申し込みは、下記まで。

横浜YMCA ACT
045-316-1881


2008年10月24日(金)
プレゼンパーク パークマネージャー


※本ブログは11月開設予定のプレゼンパークHPに移行される予定です。

カリキュラム:SAMアプローチ

2008 - 10/23 [Thu] - 08:39

2008年10月23日(木) 
オープン準備号(9):プレゼンパークのカリキュラム(続き)

”プレゼンパーク”とは、もっと多くの人に”プレゼン”というものに親しんでもらいたい、
という気持ちでスタートする、新しいプレゼン講座です。





世の中には本当にマニュアルやノウハウ本が増えました。

それらを批判するつもりは全くありませんし、
私も参考にしています。

ただ、例えば

「前に立つ時は肩幅と同じくらいに足を開いて」

とか

「ポイントは3つです、と言う時に三本の指を出して」

とか、


そういう事をどれだけ取り入れても、
「プレゼンを好き」にはなれないと思います。


むしろ、あれもこれも気をつけなくてはいけなくて、
見ている側からもギクシャクした不自然な動きに見えたりします。
※自然に出来る人は、そもそもプレゼンを嫌いではありません。


プレゼンパークでは、
こういったテクニックやルールを習得することを目的としていません。


「自分自身を表現することや、プレゼンをすることを好きになる」


これだけです。




前回のオープン準備号
プレゼンパークのカリキュラム)で、
カリキュラム全体の流れをお伝えしましたが、
今日は、カリキュラムの中の、

「SAMアプローチ」

について少しご説明しようと思います。

どうぞ、最後までお付き合い下さい。



プレゼンパークのSAMアプローチ


プレゼンパークでは実践重視の3時間少人数セッションの中で、
数多くのプレゼンを実際に参加者の方に行ってもらいます。

しかし、ただ闇雲にプレゼンをやっても、
なかなか「プレゼンって楽しい」と思うまでには時間がかかります。


そんな中、プレゼンパークではオリジナルのアプローチとして、

SAMアプローチ

というものをセッションの早い段階でお伝えします。


SAMアプローチとは


S : Story Structuring
   (プレゼンはストーリーが命!)

A : Audience Analysis / Audience Interaction
   (ただ聞いてもらうのではない!)

M : Move!!
   (全身を使って自分を表現しよう!)




ということを示しています。


これらは「アプローチ」であって、
「ルール」でも「テクニック」でも「手法」でもありません。


「こういうことを考えてやってみよう」


という「アプローチ」です。


ですので、出来なくても一向に構いません。


でも、このアプローチでプレゼンを考えてみると、
プレゼンが「楽しくなる」ということです。


様々なテクニックやルールは少しずつ、
慣れてきたら小技として取り入れ、
やっていくのは良いと思いますが、
はじめから縛られるべきものではない、
というのがプレゼンパークの考え方です。


プレゼンをする時に
前述の「SAMアプローチ」を考えてやってみたら
どうなるか、ということを体験して頂きます。


100のテクニックより、
3つのアプローチ。



これだけです。


でもそれであなたがプレゼンを好きになって、
もっとやってみたい、と思うようになれば、
それだけでプレゼンパークに来た意味があります。


テクニックやルールはその後、
ゆっくりと身につけるなり、参考にしていけば良いのです。


SAMのそれぞれの意味については
また少しずつお伝えして行きますが、
是非実際のセッションで体験して下さい。

みなさんにお会い出来ることを楽しみにしています。


お問い合わせ/最新セッションへのお申し込みは、下記まで。

横浜YMCA ACT
045-316-1881


2008年10月23日(木)
プレゼンパーク パークマネージャー


※本ブログは11月開設予定のプレゼンパークHPに移行される予定です。

今日から使える Tips! その2

2008 - 10/22 [Wed] - 08:48

2008年10月22日(水)
今日から使えるプレゼン Tips! シリーズ(2):
「困った人たち」を引き込む Tips!


”プレゼンパーク”とは、もっと多くの人に”プレゼン”というものに親しんでもらいたい、
という気持ちでスタートする、新しいプレゼン講座です。





”プレゼンパーク”では、テクニックやルールより、
プレゼン自体を好きになる、楽しむ、ということを重視している、
とお伝えしてきましたが、それでもヒントというか、
少しでも早くプレゼンに対する抵抗感を和らげるための、
”コツ”のようなものを、「今日から使えるプレゼン Tips!」として、
不定期になりますがお伝えして行こうと思います。



今日から使えるプレゼン Tips!(2):「困った人たち」を引き込む Tips!

今日のTips!は、世の中に稀に(でもないかも知れませんが)存在する、
「困った人たち」をあなたのプレゼンに聴衆を引き込むためには
どうすれば良いか、そのあたりをお伝えして行こうと思います。

一言に「引き込む」と言っても、いろいろな意味があると思いますが、
まずは「あなたの話を聞く」という事を中心に捉えて行こうと思います。

前回のTips! (不安を取り除くTips!)でも触れましたが、

今日、あなたのプレゼンを聞く人たちは、
基本的にあなたの話を聞きたいと思っています。


「相手の立場になって、相手が何を臨んでいるか、
それをふまえてどのように伝えて行くかが大切である」

というようなことが良く言われます。

おそらくその通りだと思います。

それが出来たらプレゼンを苦手と思ったり、
嫌だな、と思ったりすることもないでしょうし、
プレゼン講座に通おうと思う事もないでしょう。

しかし、だからこそ、今日大切なプレゼンをするあなたは思うでしょう。


「みんなちゃんと聞いてくれるだろうか」

「未熟な内容をつっこまれないだろうか」

「思った事が伝わるだろうか」


などなど。


少なくとも、あなたが今日、プレゼンを終了し、
ほっと席に付くまで、あなたはずっとこの気持ちを持ち続けると思います。


だからプレゼンは辛く、苦しく、嫌なイメージになってしまう、
という事が多いと思います。


しかしそれは

「あなただけでプレゼンをやろうとしているから」

ではないでしょうか。


前に立っているのはあなた一人かも知れません。


しかし、本当はその会場にいる聴衆も含めた全ての人が、
「あなたのプレゼン」の一つなのです。

あなたの持ち時間の中で、
刻々と変化する聴衆一人一人の反応も、
あなたのプレゼンの一部なのです。

毎回毎回が全く新しい、
そのときの「あなたのプレゼン」という一つのパッケージなのです。


ですので、

・ 意地の悪い質問をわざとする人がいる時もあるでしょう

・ はじめから退屈そうにしている人がいる時もあるでしょう

・ 最後まで興味なさそうに、眠そうにしている人もいるでしょう

・ 終了後に、なんだかんだと難癖を付けてくる人もいるでしょう


でも、それで良いのです。

どこにいっても、どんなところにいても、
多かれ少なかれ、上のような

「困った人たち」

はいるものです。

そしてそのような人たちがいても、
それはあなたのプレゼンが悪いのではありません。


あなたははじめから「退屈なプレゼンをしよう」と思ってやるわけではありません。
一生懸命、緊張や不安と戦いながら、なんとか魅力的なプレゼンをやろう、
と頑張るはずです。

聴衆も、
はじめから斜に構えて、逆にプレッシャーや不安を煽らせてやろう、とか、
退屈そうに魅せて、自信をなくさせてやろう、とか、
本当にそういう風に思っている人は稀だと思います。

基本的にはあなたの話を聞こう、聞きたい、と思っているのです。

だから聞かせてあげて下さい。


しかし、本当に、「わざと聞かない」、というような
「困った人たち」がいたら、

より一層楽しそうに、活き活きとプレゼンしましょう


ほとんどの聴衆はあなたの話を聞きたいと思っているので、
活き活きとプレゼンをしているあなたの話に自然と引き込まれて行きます。

その雰囲気は聴衆の中でも分かるのです。

そうすると、その中にいる「困った人たち」は段々悔しくなってきます。

わざと困らせてやろうと思っているのに、
あなたはどんどん活き活きしてくるし、
他の聴衆も引き込まれて行っている。

そのような状態が続くと、
「困った人たち」も意地を張るのをやめるでしょう。

それでも態度が変わらなければ、
それはそれで良いのです。

そういう人なのです。


「その人がキーマンだったらどうしよう」


とあなたは思うかも知れません。



しかし、ほとんどの場合、そういうことはありません。

本当のキーマンというのは人の話をしっかり聞く姿勢を持っていて、
しっかりと反応を返してくるものです。
だからこそ、「キーマン」になりうるのです。

それはプレゼン中ではないかも知れません。
あなたのプレゼンが終わった後のQ&Aの時かも知れませんし、
全く違う別のタイミングかも知れませんが、
必ずそういう反応をするものです。

プレゼン中は「困った人」に見えても、
それはその人のクセで、
本当はあなたの話にすごく引き込まれている、
ということも良くあります。

更に、それはプレゼンをしている時に気にしても仕方が無い事なのです。


もし、あなたが今日やるプレゼンで「困った人」に遭遇したら、

「参ったなぁ・・・」と思うのではなく、

「よし、もっと活き活きやろう!」と逆に自分を盛り上げてみてください。

そうすれば、
「困った人」が「困った人」でなくなるか、
「困った人」に見えただけなのか、
その辺がはっきりしてきます。

そして、他の人がどんなに盛り上がっていても、
本当に最初から最後まで「困った人」のままの人がいたら、
その人はあなたのプレゼンの一部ではありますが、
大きな意味を持たない、おまけのようなものだ、
と思えば良いのです。

本当は「おまけ」ではないかも知れないし、
本当は「キーマン」かも知れないけれど、
あなたが活き活きとやっている姿だけは、
その「困った人」の脳裏にずっと残るのです。

是非、実践してみてください。

見違えるほど、堂々とプレゼン出来るようになると思います。




以上、「今日から使えるプレゼン Tips! : 「困った人たち」を引き込む Tips!」でした。

是非、実践してみてください。

もちろん、より詳しくは、”プレゼンパーク”で実践します。
みなさんとお会い出来る事を楽しみにしております。


2008年10月22日(水)
プレゼンパーク パークマネージャー

※本ブログは11月開設予定のプレゼンパークHPに移行される予定です。

プレゼンを好きになるためのカリキュラム

2008 - 10/21 [Tue] - 08:16

2008年10月21日(火) 
オープン準備号(8):プレゼンパークのカリキュラム

”プレゼンパーク”とは、もっと多くの人に”プレゼン”というものに親しんでもらいたい、
という気持ちでスタートする、新しいプレゼン講座です。




これまで何回かに渡り、プレゼンパークのコンセプトについて
いくつかのポイントをお知らせしてきました。

もう一度、3つのポイントをまとめておきます。

 1. プレゼンすることが好きになる
    「勝つため」でもなく、「上手くやるため」でもありません。
    とにかく、「プレゼンを好きになる」ことが”プレゼンパーク”の
    もっとも重要なフォーカスです。
 
 2. 最大5名の少人数制で、実践重視
    大抵は10~30名という人数での「講義」が一般的です。
    しかし、”プレゼンパーク”は実践重視。
    知識の習得ではなく、一人一人のレベルUPを目指します。

 3. 3時間の集中セッション
    どんなに忙しい方でも、週末の3時間だけ、
    ご自分に投資してみてください。
    丸一日や二日は必要ありません。これは少人数だから実現可能です。

では、これら3つのポイントから、
どのようにしてプレゼンを好きになることが出来るか、
今日は、プレゼンパークのセッション内容についてお伝えしようと思います。

どうぞ、最後までお付き合い下さい。


プレゼンパークのカリキュラム


プレゼンパークでは、3時間のセッションの中で、
以下のような流れで、少しずつプレゼンに親しんでいきます。



(セッションの説明/講師自己紹介)
        ↓
【自己紹介プレゼン 一回目】
        ↓
【プレゼンに関するディスカッション】
        ↓
(SAMアプローチについて)
        ↓
【自己紹介プレゼン 二回目】
        ↓
【参加者の相互フィードバック】
        ↓
(”プレゼンTips!”の紹介)
        ↓
【テーマプレゼン 一回目】
        ↓
【参加者の相互フィードバック】
        ↓
【テーマプレゼン 二回目】
        ↓
【参加者の相互フィードバック】
        ↓
【全体フィードバック】



これらが1セッションの流れです。

一つ一つの詳しいご説明はまた別の機会としますが、
流れの中で注目して頂きたいのは、以下のポイントです。


(    )の内容 : 講師より

【    】の内容 : 参加者による実践


となっています。

全体の流れの中で、ほとんどが

「参加者による実践」


に当てられているのがお分かりになると思います。


プレゼンパークのオリジナルアプローチ、”SAMアプローチ”や、
テクニックというよりヒント、”プレゼンTips!”など、
こちらからお伝えする部分もありますが、
全体の時間のほとんどは参加者の皆さんによる実践です。


「実践が多くて、苦手な自分にはちょっと不安」

という方、いらっしゃいますか?



大丈夫です。



プレゼンパークでは、
上手く出来ても、出来なくても、
こちらが伝えたアプローチやTips!が活かされていても、いなくても、
緊張しても、しなくても、
どちらでも構いません。


大切なのは、3時間のセッションの中で、
あなたがあなた自身になり、
プレゼンというものを好きになれるかどうかです。

ただそれだけです。


批判や批評は、
プレゼンパークには存在しません。


他人事のような評論も、
プレゼンパークには存在しません。


そこには、ただ、自分自身、ありのままの自分になりたい、
人前で話すのが苦手でなくなりたい、
プレゼンにもっと親しみたい、
というポジティブな思い以外の何物も存在しないのです。


だから、実践が不安だ、と思われるあなた、
大丈夫です。

そこには「失敗」や「成功」という概念は存在しないのですから。

(過去記事参照:不安を取り除く


どうぞ、安心して、
自分のための3時間にしてください。

みなさんにお会い出来ることを楽しみにしています。


お問い合わせ/最新セッションへのお申し込みは、下記まで。

横浜YMCA ACT
045-316-1881


2008年10月21日(火)
プレゼンパーク パークマネージャー


※本ブログは11月開設予定のプレゼンパークHPに移行される予定です。

秀逸なサイトの紹介

2008 - 10/18 [Sat] - 12:09

2008年10月18日(土) 
週末特別号:秀逸なサイトの紹介

”プレゼンパーク”とは、もっと多くの人に”プレゼン”というものに親しんでもらいたい、
という気持ちでスタートする、新しいプレゼン講座です。




週末特別号、といことで、
今回はプレゼンテーションに役に立つ、
非常に参考になるいくつかの秀逸なサイトをご紹介します。

もうご存知のサイトもたくさんあるかも知れませんが、
そうであれば他の方にも教えてあげてください。


秀逸なプレゼン関係サイト紹介シリーズ (1)

GARRREYNOLDS.COM

GARRREYNOLDS.COM
ご存知、Garr Reynoldsさんのオフィシャルホームページ。

米国オレゴン州出身で、ハワイ、日本と移り住む。

住友電工のマーケティングマネージャーから
アップルコンピュータのユーザーグループマネージャーを経て、
現在関西外大にて講師をしている。

このサイトでは彼の活動内容だけでなく、
数あるテクニックやルールの中から、
最も重要な10のヒントとして紹介している。

非常に参考になると思うので、
是非、ご覧下さい。

プレゼン10のヒント

彼は確実にプレゼンテーションを楽しくしました。
「退屈なプレゼンテーションを減らすのが自分の使命だ」とのこと。

心より尊敬する、真のプロフェッショナル。
いつかお会いしたいと思っています。

以下、本当に素晴らしいプレゼンセミナーです。
You Tubeで公開されていますので、
是非、ご覧下さい。(英語のみ)

http://jp.youtube.com/watch?v=DZ2vtQCESpk
(googleでの社内セミナーのようなものだと思われる)



2008年10月18日(土)
プレゼンパーク パークマネージャー


※本ブログは11月開設予定のプレゼンパークHPに移行される予定です。

« | HOME |  »

ようこそ!

p-park-manager

Author:p-park-manager
ようこそ、プレゼンパークへ。

パークマネージャー プロフィール
1975年生まれ 33歳 AB型
東京都在住

大手SIでの営業、事業企画、
米国ビジネススクールを経て、
二年前より東証一部上場商社へ
経営企画担当

【最新スケジュール】

開催日程:
① 11月29日(土)
都合により日程変更
② 12月06日(土)
③ 12月20日(土)
④ 01月10日(土)
全て13:30~16:30

定員(各セッション):
5名 (2名から開催)


開催場所:
横浜YMCA ACT

横浜駅西口 徒歩5分

受講料(各セッション):
¥9,800 (一般)
¥7,700 (学生)

※税込価格。教材費含む。


セッション内容などはこちらを参照(過去の記事)

申込み/問合せ:
045-316-1881
横浜YMCA ACT

記事のカテゴリ

最新記事

パークマネージャーより

参加コミュニティ

メルマガ登録

FC2カウンター

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。